9月3日(木)入浴介助問題
午前中、ケアマネが来て、おとといの「入浴介助」の問題を協議。徳見は「入浴介助は看護師の仕事ではないはず」として、どうしても訪問看護師を受け入れようとはしない。とにかく、現実に事業所のヘルパー不足が深刻で、火曜と金曜の2日間、3時間余りの家事・入浴サービスを提供できる状況ではない。
1時間半余りの話し合いの末に、結局、ケアマネが、「訪問看護師は徳見が納得しないのでやめる。しかし、ヘルパーが3時間は、今の状況では無理なので、火・金に1時間、入浴サービスだけを提供できる事業所を探す」ということになった。
しかし、どこの事業所も、ヘルパー不足に悩んでいるときに、うまく見つかるかどうか? 見つからずに、ケアマネが「責任取って辞任」などということになったら……そうならないことを祈るのみだ!
年を経て三つ子の魂変わらずに 人生半分損した気分
【1年前の今日⑥ 2025.9.3】北部病院・大腸カメラ
若い女性が二人、たぶん一人は検査技師で、一人は医師らしい。大腸内視鏡検査が終わるとすぐ説明があって、ポリープはないし、2011年に検査したときの「奥のほうにあったポリープ」もなくなっているという。14年も前のデータがまだ残っているのにはびっくりだが、そのときの医師の説明では、「ガン化する可能性があるので、とったほうがいい。日帰りでできる」とのことで、日程を入れてくれたのだが、結局行かなかった。翌2012に、横浜労災病院で、胃カメラを飲んだときに、ついでに!?大腸もやってもらった。そのときは、「奥にあるポリープをとるには、2泊3日の入院が必要」と言われて、このときも、とるのをやめたのだった。
とにかく、大腸ガンの心配はないので一安心。
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