8月17日(月)リンゴ注文/余命宣告
昨夜、「楽天」に、リンゴを注文。「青森県産 加工用りんご 品種おまかせ 9-10kg 送料無料 3799円」というのだが、どんなリンゴが来るのか、「開けてひっくり玉手箱」だ。
今日は晴れもようの天気なので、昼前、土曜の「眼科の処方箋」と、楽天リンゴの振り込みに、ママチャリで出る。昨日と同じコースで、ハック薬局で処方箋を出して、ガーデンズのファミマで楽天の振り込みをする。「せっかくここまで来たのだから……」と、スーパー・マルシェを眺めて、「マグロあら」を、「1パックにしようか、2パックにしようか」と迷いながら2パック540円、徳見の好きな「エビのから揚げ」340円を、これも「1パックか2パックか……」としばし迷いながら、1パック買う。帰りの自転車上で、「エビも2パックにすればよかったなぁ……」などと後悔するのは、優柔不断な私の、いつものことだ!
ところで、「胃ガンで余命1年」と宣告されたのが、1年前の8月25日だった。その2週間後には、胃ガンによる出血のために、1週間ほど入院して輸血をうけたり、50年以上、毎日のように乗ってきた車の運転をやめたり……、生活が大きく変わった。そのあたりのことは、この「臨終雑記」に記録しておきたいと思っているのだが……。
確率のデータで医者は余命言う 胃ガンと共に余生は続く
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