8月15日(土)北部病院眼科/干しリンゴ
昨年11月から通っている眼科の通院だが(4.25)、今日で終わるかと思ったら、「今の目薬はよく合っていて、傷は良くなっているが、目の奥にむくみがあるのと角膜ににごりがあるので、薬を替えて、よくしたい」と、まだ通院は続く。しかし、眼科の通院は苦にならない(6.27)。
今日も、帰りに、都築郵便局で振り込みをして、港北東急のダイソーで「水苔」を買う……つもりだったが、品切れだった、残念! そしてセンター南駅構内の有隣堂で『週刊金曜日』を立ち読みし、最後に、あざみ野オーケーで「四つ葉牛乳」を買い……のんびりと帰宅した。
徳見の朝食には必需品の「干しリンゴ」用のリンゴだが、今は時期外れなので、スーパーで、青森県産の「シナノゴールド」の小粒・6個880円などというのを買っている。これは、干しリンゴにしてもあまりおいしくないという。やはり「フジ」がいいらしい。
そこで、今日、長野住んでいて、連れ合いが「小林果樹園」に勤めている、姪のナオコ(5.22)に電話する。ここのリンゴジュースがおいしくて、徳見はチターの後、「ごほうびに」1缶飲むのが楽しみなのだが、そんなジュースを作るような、たぶん「規格外」のリンゴが手に入らないか、相談してみた。ナオコ「ダンナに話してみる」という。
もちろん、これからリンゴのシーズンになれば、スーパーで、いくらでも手に入るから、「どうしても!」というわけではないが……。
コオロギが 鳴いてリンゴの 秋近し
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