6月22日(月)内科通院(そよ風クリニック)・まいもん寿司

 10:00サキが車で迎えに来て内科へ。診察、薬局で薬をもらって、近くのロピア・ビバホーム・キャンドゥなどで買物のあと、たまプラーザの「まいもん寿司」へ。6.13にセンター南の店に入ろうとしてやめたのだが、「今日は嶋田の誕生日」というわけで、高いのを覚悟して!?初めて入る。

平屋建てのけっこう大きな建物で、100人は入れそうな広い店内に、ちょうどお昼時で、9割がた席は埋まっている感じである。とにかく、こういう店では、何を注文したらいいのか、よく分からない。あれこれメニューを見て迷ったあげく、徳見が「ランチメニュー(にぎり12貫)」2500円を2皿と金目鯛のアラ汁500円を頼む。

徳見は、にぎりを2~3個食い、アラ汁がうまい!と絶賛しつつも、半分も食べない。私は、にぎり4~5個食うが、私の味覚では、その辺の「100円寿司」と大して変わらない味で、100円寿司なら12貫は6皿で、せいぜい7~800円程度かと思うと、何となく興ざめしてしまうが、それは顔に出さず、「さすが、まいもん寿司は違うねぇ……」などと、調子を合わせる。

小柄なサキは、「くら寿司」などへ行くと5~6皿しか食べないから、最後に500円のスイーツを3人で食べると、みんなハラいっぱいである。これで6500円あまりだから、100円寿司の2~3倍の満足は得られた……かな?

店を出ると、隣に「ベルグの4月」というケーキ屋がある。ここも有名な店で、サキがケーキを買いたいという。「どれがいい?」というので、徳見と私が適当にケーキを選ぶと、プレゼントに買ってくれるというので、私への誕生日プレゼントのつもりなのだろうと、ありがたくいただく。サキ、ありがとう。

 

八十五 生きてつゆ空 寿司の味

コメント

このブログの人気の投稿

4月24日(金)温泉探し/自動車運転のこと

4月21日(火)林から返信・北部病院診察

4月25日(土)北部病院眼科/結婚式の思い出